身上書に書く「趣味」の注意ポイント

横浜結婚相談所はこにわプレート婚活部 部長の織路由麻(おりじゆま)です。

お見合いのためには、まず身上書という年齢や家族構成、学歴や年収などなどを書きます。
その中に「趣味」を記載する欄があり、ささっと書いてしまいがちなのですが、

ここは大事なポイントです。

ちょっと高貴に見てもらいたいと
「海外旅行」「歌舞伎鑑賞」「ヴァイオリン」などと書いていくと、

お申込みする側からは、マイナス評価を受ける場合もあります。

■敷居が高そう
■バカにされそう
■お金がかかりそう

一方で、「読書」や「映画鑑賞」など、あたりさわりなく書いてしまうと、目に留まってもらえない可能性が高くなります。

このあたりのバランスをどう取るかが、結婚相談所のスタッフの腕の見せ所です。

成婚退会した部員のおひとりは、

「ラーメンの食べ歩き」と書いて、幸せを掴まれました。

お相手は、一緒に行くのは楽しそうだなと思ったのだそうです。

 

 

結婚したい相手をみつけるポイントは、案外、見えないくふうにあるんです。

 

 

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